パスモ定期券とクレジットカード

紙パルプを使わず、石灰岩を主成分とした紙がISOT 2008で紹介されている。価格は約2倍だが、森林資源保護から水質保護、そしてCO2削減にも効果があるという。
博報堂DYの調査で、東京に住む人のPCからのネット利用時間が2004年の調査開始以来、初めて減少した。携帯電話からの利用時間は増えている。
「セデブ」(素敵なデブ)を応援したい――体脂肪率30%以上の“D(デブ)”のためのWebマガジン「D30」は、Dの編集者が自らの経験をいかして編集している。発起人の痛風男さんは「Dの意識を改革していきたい」という。
PCや携帯電話を使ったネットバンキングの被害件数が急増している。犯罪手口で最も多いのは偽Webサイトでパスワードを入力させる「フィッシング詐欺」だが、被害に遭った原因が分からないケースも多いようだ。
バブル崩壊の懸念が強まっている不動産業界。先行きを不安視したメガバンクは融資を減らす動きがあり、不動産業界からは「資金が回らない」と悲鳴が上がっている。このままでは“貸し渋り”が原因で、不動産不況に突入するかもしれない。
環境保護と支出削減を両立できる「エコ家電」。ネット調査で、どういったエコ家電を持っているのか、どんなエコ家電をこれから買いたいと思っているのかを聞いた。アスキー総合研究所調べ。
カーボンオフセットは、温暖化を食い止めるため地球規模でCO2を相殺しようとする、新しい考え方だ。でもそもそも、本当に地球は温暖化してるのか、温暖化はそんなに悪いことなのか――。素朴な疑問を調べてみると、同じデータから2つの見解が生まれたことが分かった。
洞爺湖サミットで最先端の環境技術をアピールする日本企業。エコカーに乗車できる試乗コースでは「i MiEV(アイミーヴ)」や「プラグイン・ステラ・コンセプト」などが並び、まるで“環境モーターショー”のようだ。
環環境意識が高まっている昨今だが、「エコポイント」「カーボンオフセット」「カーボン・フットプリント」といった新しい環境対策の認知度はまだ低いことが分かった。C-NEWS調べ。
楽天は、楽天市場で買い物をしたときだけでなく、リアル店舗でEdy決済したときにも楽天スーパーポイントが貯められるサービスを開始。7月8日からアプリを配信する。