パスモ定期券とクレジットカード



スポンサードリンク

▼7月3日(木曜日)のFelica他 NEWS


みずみずしさと純粋思考の野帳スケッチ
取材がきっかけで「野帳」にハマッてしまった。野帳とはフィールドノートのことで、本来は測量技師などに作られたもの。初めは真似をして使い出し、ネタや仕事の思いつきをこのノートに書き留めているうちに、野帳の魅力に気付いた。それは……?

モバイルでないとリーチできない層がある――シーエー・モバイル 向井克成氏

PC用ECサイトを持たず、携帯サイト16ショップで年商53億3千万円を売り上げるシーエー・モバイル。PCでなく携帯でインターネットを使うユーザー層とは、どのような人たちなのか。そして彼らにモノを売る極意とは?





まさに“裸の王様”、NOVAの元社長・猿橋望容疑者の盛衰(前編)

英会話学校NOVAの窮地を乗り切るため、無謀な金策に走った元社長の猿橋望容疑者。銀行からの融資を断られた猿橋容疑者は仕手筋の人脈を頼り、自身が保有するNOVAの株を使って借金を重ねていったようだ。



業界として未熟? 問題のあるFX業者は半数以上


ATMの近くで携帯が使えなくなる?――激増する還付金サギ

税務署員などを装い「税金が戻ってきます」と言葉巧みにお金をだまし取る“還付金詐欺”。2007年の秋頃から急増しており、1件あたりの被害額は平均約120万円。警察は還付金詐欺の捜査を強化し始めたほか、あるメーカーでは妨害電波で“振り込ませない”ような実験をしているようだ。



田んぼでもっとも多い魚とカエルは?
さまざまな生きものが生活の場としている田んぼ。どんな魚やカエルが生息しているのだろうか。農林水産省と環境省の調べ。

世界半導体市場、IntelとAMDを合わせたシェアが92.7%に――iSuppli調査
勢いのあるIntelに対し、AMDは地道にシェアを伸ばしている。

たとえメタボでも――4割はやせるクスリ“飲まない”

過半数の人が「自分はメタボ」だと認識しているが、「飲むだけで5キロやせるクスリ」は“飲まない”――。メタボリックシンドロームに関する意識調査で、そんな興味深い事実が分かった。アイシェア調べ。





第9回 胃痛の原因はそう単純じゃありません──内臓は複雑に絡まっているのだ!
仕事で追い込まれて、胃が痛くなるのはビジネスマンによくあること。でも、胃痛とひと口に言っても、それが引き起こされる理由はいろいろとあります。今回は胃の痛みから見えてくる人体についてお話します。

女性比率8割! 電子マネー利用も活発な「nimoca」の今

にしてつグループの交通IC乗車券&電子マネーとして、5月18日にスタートした「nimoca」。スタート1カ月で発行枚数7万4000枚と好調だが、中でも注目は女性比率の高さと電子マネー利用の多さだ。好調の理由を担当者に聞いていく。





100円パン「マックベーカリー」を販売――日本マクドナルド


シャープ、CO2排出削減で新制度導入

亀山工場など国内外の工場で環境保全設備の導入を進めるシャープ。生産量に応じてCO2や廃棄物の排出量を削減することを目標としていた従来の方針から一歩進め、総量での削減を目指す。





リアカーを付けて、ビジネスでも活躍する“電動チャリ”
レギュラーガソリンが1リットル180円を突破する中、営業用のクルマを電動自転車に切り替える企業が増えつつある。「電動自転車=高齢者向け」といったイメージが薄れ、これからは“電動自転車=仕事用”として定着するかもしれない。

大都市圏のミニバブルで、かつての“土地ころがし”が蘇る





2000円からゴールドカード、3種類の「MUFGカード」を発行――三菱UFJニコス
DC、UFJ、NICOSカードのほかに新たに「MUFGカード」を発行した三菱UFJニコス。年会費2000円と格安のゴールドカードや、アメリカン・エキスプレスとの提携カードを発行する。

“ミニバブル”は沈静? 路線価、都市部の急騰に落ち着き

相続税や贈与税の算定基準となる路線価が国税庁から発表された。都市部での路線価は上昇したものの、地方は横ばい。大都市と地方の二極化状態は一層深まったようだ。





画像認識使ったペンギン観察システム、英大学が開発

野生動物を捕まえてタグを付けるのではなく、カメラと画像認識で個体を識別し、観察するシステムを、南アフリカでペンギンの観察に利用している。





大阪人、オレオレには強いが「金が戻ってくる」には弱い?


すべてのアニメは2つに分類できる――好きだと言えるアニメと言えないアニメとに
日本人の好きなアニメは「となりのトトロ」「サザエさん」「ドラゴンボール」。あまりに“平凡”すぎるアンケート結果に筆者は疑問を持った。それ、正直に答えてる?

人口激減、そのとき都市は――旧東ドイツの事例に学ぶ「新しい街づくり」

2005年を境に人口減少の時代に突入した日本。街づくりは人口増を前提にしているため、“縮小の街づくり”は研究段階にしかない。ここで紹介するのは、短期間で人口が激減した旧東ドイツ地域の街づくりの事例だ。街を縮小しながら活性化させる、“攻め”の街づくりとは?